鈑金 ( 板金 )
同業者もうならせる技術と実績
熟練職人の長年の経験と実績に基づいたテクニックで
修理した箇所が わからないレベルの仕上がりを!!
鈑金 (板金) は、まず丁寧に塗装を削り取り、叩いたり引っ張ったりはもちろん、伸びた鉄板も焼いて縮めて元の状態と遜色ないレベルまで形成します。
数年後に差!!
表面仕上げの為にパテも使いますが、鈑金でどこまで復元できるかが技のみせどころです。
当社の鈑金は最大限パテを減らし、できるだけ元の鉄板を叩き出し形成しする為、仕上がり・後々の状態に差が出ます。
パテを多く使用した場合・・・
時間が経つに連れ、パテの際が出てきたり凹凸が出来たり、ひどい場合には塗装もろともパテが割れてしまったりするケースがございます。)
当社の特徴は、昭和27年式の熟練の職人が時を忘れる程にお客様の愛車の修理に没頭し作業を行っておりますので、安心しておまかせくだい。
大きな事故にも対応!!
また大きな事故にも対応できるフレーム修正機も完備しておりますので、
どんな鈑金/修理でも一度ご相談を下さい。
フレーム修正機を使いミリ単位で寸法を合わせていますので仕上がりや自動車の走行性能に差が出ます。
※フレーム修正が必要な場合でもフレーム修正機が高価な為に、導入していない工場も多く存在しています。



